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2012
08.21

「青い星まで飛んでいけ」

時代も場所も様々な舞台での出逢いを描いた短篇集。
宇宙ものあり、現代ものあり。
ナニかを連想させられる「グラスハートが割れないように」など6篇を収める。
「青い星まで飛んでいけ」
小川一水 著; ハヤカワ文庫JA
早川書房 2011/3/10
ISBN:9784150310233

青い星まで飛んでいけ (ハヤカワ文庫JA)




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2011
12.20

「煙突の上にハイヒール」

背中につける一人乗りの軽飛行機、猫に取り付けた車載カメラなど、ちょっと未来のガジェットや舞台を使った短編集。
「煙突の上にハイヒール」
小川一水  光文社 2009/8/20
ISBN:9784334926731

煙突の上にハイヒール




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2011
02.08

「さよならペンギン」

観測者(オブザーバー)の南部とその延長体(エクステンション)のペンギン(の形態にもなる)ペンダン。
哀愁の量子ペンギンSF、と表現されていました。
「さよならペンギン」
大西 科学 著/ ハヤカワ文庫JA 早川書房 2010/5/10
ISBN:9784150309978

さよならペンギン (ハヤカワ文庫 JA オ 9-1) (ハヤカワ文庫JA)さよならペンギン (ハヤカワ文庫 JA オ 9-1) (ハヤカワ文庫JA)
(2010/05/10)
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2010
11.23

「ぼくの、マシン」

ゼロ年代(西暦2000年~2009年)の10年間を代表する(と編者が判断する)SF短篇アンソロジー
<S>には「主に宇宙と未来(もしくはテクノロジーと人間と機械)」がテーマのものが収録。
「ぼくの、マシン ゼロ年代日本SFベスト集成<S>」
大森望 編集
創元SF文庫 東京創元社 2010/10/28
ISBN:9784488738013

ぼくの、マシン ゼロ年代日本SFベスト集成<S> (創元SF文庫)ぼくの、マシン ゼロ年代日本SFベスト集成<S> (創元SF文庫)
(2010/10/28)
大森 望

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2009
10.13

「不全世界の創造手」

自己複製機能を持つUマシンこと「子馬」。
その開発者の少年と投資者の少女によって、世界は変革されるのか。
「創造手」には「アーキテクト」とふってあります。

小川一水 著
朝日ノベルズ 朝日新聞出版 ,2008/12/19
ISBN:9784022739087
不全世界の創造手(アーキテクト) (朝日ノベルズ)不全世界の創造手(アーキテクト) (朝日ノベルズ)
(2008/12/19)
小川 一水

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